り~ふれっと資料置き場(仮)@すまん寝屯所
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【本】経済学を学ぼう
[経済]経済を無理なく理解するにはどうしたら?(経済書ブックガイド2013秋)
http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20131006



(2012年版)すべての人に贈るだまされないための経済入門ーベストブックガイド100+1
REAL-JAPAN.org




【り~ふれっと資料】消費増税の影響に関する資料2
消費増税の裏側 (2014/7/19 更新)


消費税増税決定の過去そして未来 (高橋洋一)
http://diamond.jp/articles/-/42509






【特別対談】若田部昌澄vs高橋洋一(前篇)
いま日本は増税を選択すべきか
経済成長こそが問題解決の近道
日本とギリシャは状況が全く違う
http://diamond.jp/articles/-/14432



増税と政局・暗闘50年史 (イースト新書) [新書]
倉山満 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781650279/econlovelive-22/

注:読んでも内容証明や告訴状は来ません。



<クルーグマン>


「いまは増税すべきではない/クルーグマン」(EJ第3222号)
http://electronic-journal.seesaa.net/article/247288967.html



【独占インタビュー】ノーベル経済学賞受賞ポール・クルーグマン 日本経済は、そのときどうなるのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37296?page=3





【り~ふれっと資料】消費税・財政に関わる経済用語
(2014/9/14 更新)


・社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律
(消費増税の根拠法規)


http://hourei.hounavi.jp/seitei/hou/H24/H24HO068.php


附 則
(施行期日)

第一条 この法律は、平成二十六年四月一日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各号に定める日から施行する。
一 第一条及び第七条の規定並びに附則第十八条、第二十条及び第二十一条の規定 公布の日
二 第三条の規定並びに附則第十五条及び第十六条の規定 平成二十七年十月一日


(消費税率の引上げに当たっての措置)

第十八条 消費税率の引上げに当たっては、経済状況を好転させることを条件として実施するため、物価が持続的に下落する状況からの脱却及び経済の活性化に向けて、平成二十三年度から平成三十二年度までの平均において名目の経済成長率で三パーセント程度かつ実質の経済成長率で二パーセント程度を目指した望ましい経済成長の在り方に早期に近づけるための総合的な施策の実施その他の必要な措置を講ずる。

2 税制の抜本的な改革の実施等により、財政による機動的対応が可能となる中で、我が国経済の需要と供給の状況、消費税率の引上げによる経済への影響等を踏まえ、成長戦略並びに事前防災及び減災等に資する分野に資金を重点的に配分することなど、我が国経済の成長等に向けた施策を検討する。

3 この法律の公布後、消費税率の引上げに当たっての経済状況の判断を行うとともに、経済財政状況の激変にも柔軟に対応する観点から、第二条及び第三条に規定する消費税率の引上げに係る改正規定のそれぞれの施行前に、経済状況の好転について、名目及び実質の経済成長率、物価動向等、種々の経済指標を確認し、前二項の措置を踏まえつつ、経済状況等を総合的に勘案した上で、その施行の停止を含め所要の措置を講ずる。





・税収弾性値

GDP成長に伴い税収がどれだけ変化するかを表す指標。

税収弾性値 = 税収伸び率 / 名目GDP成長率

で求められる。
例えば、名目GDPが3%成長したとき、税収が前年度比6%伸びれば、税収弾性値は 6/3 = 2 となる。

景気回復期には大きくなる事が知られており、2013年度はおよそ3.61






・予算シーリング

毎年夏に行われる、各省庁から財務省への概算要求の際に設けられる要求上限額。
翌年度の歳入見込みに基づいて設定されるとされているが、実際にはその運用にかなり疑問がある。

消費税8%への引き上げ判断を控えた昨年度は事実上シーリングがなく青天井だったといわれている。
増税と予算(歳出権)を天秤にかけて国会議員を脅すことにも使えるため、増税強行のための手段として用いられている疑問があり、さらに法的根拠も不明?
【り~ふれっと資料】消費増税の影響に関する資料
消費増税の影響について (2014/8/6 更新)


・平成25年「今後の経済財政動向等についての集中点検会合」

消費税増税と日本経済 (片岡剛士)
http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/tenken/02/shiryo03.pdf


消費税問題に関する私見 (浜田宏一)
http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/tenken/02/shiryo09.pdf


議事要旨
http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/tenken/02/gijiyoushi.pdf




<各種調査結果>

・2014年7月発表 日銀さくらレポート
https://www.boj.or.jp/research/brp/rer/data/rer140707.pdf



・2014年6月景気ウォッチャー

現状
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2014/0708watcher/watcher2.pdf


先行き
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2014/0708watcher/watcher3.pdf



「消費落ち込み『想定内』」がもたらすもの
http://www.murc.jp/thinktank/rc/column/kataoka/column/kataoka140507




「消費税増税後」に必要な経済政策とは
http://www.murc.jp/thinktank/rc/column/kataoka/column/kataoka140317




<記事>

「景気回復なき増税は日本をダメにする」飯田泰之氏が断言
http://nikkan-spa.jp/254344



5つの視点で考える消費税増税後の日本経済(上)
反動減と実質所得減のインパクトを読む
――三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員 片岡剛士
http://diamond.jp/articles/-/50093



5つの視点で考える消費税増税後の日本経済(下)
政府の経済政策と日銀の金融政策の効果を読む
――三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員 片岡剛士
http://diamond.jp/articles/-/50279



日本経済は消費税増税を乗り越えられるか〔1〕
片岡剛士
http://shuchi.php.co.jp/article/1647



日本経済は消費税増税を乗り越えられるか〔2〕
片岡剛士
http://shuchi.php.co.jp/article/1648



L字型を示唆する消費税増税後の回復過程 (片岡剛士)
http://www.murc.jp/thinktank/rc/column/kataoka/column/kataoka140717



「どうやって財政を再建するべきか」(飯田泰之)
http://www.tbsradio.jp/asaken/cat-856/


麻木久仁子のニッポン政策研究所「どうやって財政を再建するべきか」(ゲスト:駒澤大学准教授・経済学者・飯田泰之氏)
http://togetter.com/li/280703



「景気回復なき増税は日本をダメにする」飯田泰之氏が断言
http://nikkan-spa.jp/254344



消費税増税の悪影響を認めたくないあまりに分析までおかしい「2014年度経済財政白書」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39956



消費税10%への再増税めぐり、再び熱を帯びる官邸vs財務省
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39957











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