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【桜選対】「行動した人」しか批判できない、というのなら・・・
桜選対のあまりに目に余る言動に批判が集まっていますが、その下でボランティアやった方々は別ですよ?
逆に、そういう人まで嘲笑するようなのについては、当方管理人は逆批判を加えます。

中には、もはやボランティアの範疇では括れないような「行動」をする人も当方は知っています。

そういう人たちが「行動してないヤツは黙ってろ」と感情的になるのは、当方としても身に覚えがあるので分からないではありません。


ですけど、そういうのであれば、「行動した人にこそ批判する権利がある」のであるから、それを行使してほしい。



「行動する」なんていうのは、いちいちネットにどういう行動をして自分達が苦労したか、なんてことは公表しないものです。
当方管理人が各政局(直近では木下増税と都知事選)で具体的に何をしたか、なんてことはここやtwitter等には書きませんよ。



ただ言えることは、水島聡には、木下増税で行動していた際に「みみっちぃ希望にすがるな、増税決めたのは安倍だ」などと、行動もしてない三橋と一緒になって攻撃された、ということです。

当方としては、勝つためにあらゆる可能なチャンネルをひねって必死に行動していた人がマネージメントしている集団に従って動いていましたが、水島、三橋らはそれをしないで、最終的には妨害してきたわけです。



結果増税表明となりましたが、その後も当方が従った集団は丁寧に事実を積み重ねてきたと思いますが、片や選挙後の桜選対メンバーはどうでしょうか。

方法論的な提言や指摘を全て「アンチ」の一言で一刀両断し、根拠不明の情報でこれまで通りの安倍政権叩きを誘導しているだけではないか。


一票の残酷な真実
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11769744977.html




この人達は、本当に勝つためのマネージメントをしていましたか?
下で動いたボランティアだけが自己反省を強いられて、肝心の司令部に反省を求めなくていいんでしょうか。



ちなみに言っておきますが、


田母神支持=覚醒した真の日本人

vs

その他=バカと国賊



みたいな図式でとらえ、これは日本奪還の聖戦であるから、短期的な勝ち負けはどうでもよく、批判は全て敵の謀略であるから無視してひたすら前線せよ、みたいなことを考えない方が良いですよ。


例えば田母神陣営の経済政策、まぁあれはほぼ三橋貴明の経済政策ですが、あれには相当に保守側からもツッコミがあったのも事実です。


つまり、無謀な公共事業中心主義の復権を狙った、としか思われていないと。
(逆に、誰がねじ込んだのか、木下消費増税に対抗しての都税減税、など見るべきものはあったのですが。)


なお、供給制約については「腹案がある」そうですが、その腹案の内容についてはいまだ謎に包まれています。



繰り返しますが、実際に選対の下で凄まじい活動をした人は本当にご苦労様でした。

「我々はこんなに苦しい思いをした」

「一人で一日2万も3万もチラシを撒いた」


よく分かります。
身に覚えもあるので。


で、惨敗しました


それはなぜですか。
下で動いた人が求められてもいないのに自己反省すれば次は勝てますか?


キツいようですが、この惨敗は下で動いたボランティアが各々自己反省して改善すればどうにかなるレベルのものではないと思います。

ましてや、ボランティアの選挙活動がマズイから負けたのでは断じてないと思います。

(さらにキツい言い方をすると、決定的な影響力にはなっていない、という意味です。)


要求もされていないのに自己反省するくらいなら、本来勝ちをマネージメントすべき人達がそれをしなかったこともきっちり批判すべきです。









猪瀬前知事が辞任したのいつでしたっけ?

どうして年明けまで首相官邸に話をしにいかなかったんですか?
遅いでしょ?

ていうか本当に行ったんですか?

自民党内には田母神派もいたのに、彼らには働きかけなかったんですか?

石破とノビテルが支持させるわけがない?

だったらどうして負け戦だと分かってて出馬したんですか?




選挙後の選対の言動を見ていても、

・負けるために戦った

・自分達と同じ「思想」を持つ都民が何人いるか知りたかった


以上のものがあるとは思えませんでした。


挙句には「負けると仕事が増える」という問題発言も。

そういうのをレントシーキングっていうんじゃないでしょうか?

愛国心への参入規制をきつく(政治経済に関わる思想の一貫したパッケージを作り、少しでもずれると新自由主義者として排斥)して、愛国心というレントを食ってるだけじゃないのか?

だったら愛国心参入の規制緩和でもして、もっと広く議論を興した方が有益だと思いますがね。
今回の選挙でもその悪影響が「自分達が多数派になったと勘違いした」という形で出ちゃってるじゃないですか。


この二週間貴重な時間を使ったボランティアの皆様の立場はどうなるんですかね?
そういう人達が日常の家庭生活や仕事を全うすることも国益で、彼らの考える政治運動に参加するプロ市民化を進めることがだけが国益、戦後脱却ではないんですよ?


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【都知事選挙】都民はバカか?

バカです。


問題なのは、そんなことは始まる前から分かっていたことだ、という点。


選挙結果を見てから「バカか?」と問うような質問ではなく、「共産党と山本太郎を同時に勝たせるようなバカ」相手の選挙だったのだ、という前提で選挙戦やってましたっけ?という話なんですよ。


むしろ、細川や宇都宮が当選しなかっただけ都民は健闘した方だ、と言わねばならない
少なくとも、明らかに危ない極左や自分の生活を決定的におかしくするボケ老人は回避した、ということなので。
そういう水準だったんですよ。


選対の迷走にもめげず、悪天候にもめげず、ボランティアでいろいろやっていた方々は本当にご苦労様でした。
関係者の中には当方管理人と個人的にひと悶着あったような方々もおられますが、今回に関しては全部ひっくるめて感謝を申し上げる次第。



さて、問題はこれからですよ。

一部の発狂した支持者が何をしでかすか分かりません。
また、桜選対については、支援した候補者が落選した場合の後処理の問題があります。

田母神としお氏だけは見捨てるわけにはいきません。
何ともしてもch桜から田母神氏を守らねばならないが、当方管理人にはどうしたら良いのかさえ分かりません。

絶望しているのは、都政にではなくむしろこのような「保守」界隈の言論が決定的に壊れていくことです。

【帝国海軍】羅針盤を回すな
インターネット選挙運動の解禁に関する情報
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10.html


現行の選挙運動の規制
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10_1.html



●東京都知事選挙では「田母神としお」とお書きください。

田母神としお
http://www.tamogami-toshio.jp/



●今回の都知事選挙では、候補者による公開討論会が開催されていません。
ここは是非、田母神陣営から仕掛けて公開討論の開催要求を放送局と各候補者に呼びかけて頂きたい



都知事選挙に関しては、前回の記事が全てだと思います。
当方もやれることはやりますが、正直選対があの状態では、もはやテレビにどれだけ映れるか、他の連中をどれだけ言論で叩き潰せるか、が最後の希望です。



ところで、最近の「保守」界隈に思うこと。











海軍軍令部「羅針盤が上手く回らなくてね」


ホントに艦橋で羅針盤回してたんじゃねぇの?と思わないこともない。

まぁ、この場合羅針盤を回していたのは妖精ではなくコミンテルンの意志が多分に影響しているわけですけど。

某艦隊育成ゲームのあの仕様、実は帝国海軍軍令部をdisってるんじゃないのか?とも思うことがある。


実際に現場行った人は英雄(英霊)です、行かせた人の責任についてはどうなんだ?というのは当方管理人も随分前から(それこそネットでこの種の言動をし始める前から)言っていたことです。


正確には、責任というより「どうしてこうなった」という戦訓を得ること、同じバカを繰り返さないこと、ということが大事だと思います。


【都知事選挙】公開討論会@地上波を訴えよう
インターネット選挙運動の解禁に関する情報
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10.html


現行の選挙運動の規制
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●東京都知事選挙では「田母神としお」とお書きください。

田母神としお
http://www.tamogami-toshio.jp/



●今回の都知事選挙では、候補者による公開討論会が開催されていません。
ここは是非、田母神陣営から仕掛けて公開討論の開催要求を放送局と各候補者に呼びかけて頂きたい




心ある田母神支持者の皆様は、ch桜系の選対の暴挙を巡る一連の事件で、相当イラ立っておられると思います。


隠そうにも既にネットメディアでは報道されておりますし、ch桜は特に木下増税の時から明らかに挙動がおかしいため、むしろきっちり批判しておいた方が良いかもしれません。


選対からでました
http://usami-noriya.com/?p=3661


『色々あって田母神選対事務所から出ることになりました。

基本的には水島選対本部長との考え方の違いです。

結局上杉隆化したこの2週間の我が身の迷走ぶりを反省し、しばし謹慎して頭を冷やします。また都知事選が終わった後にでもいろいろ総括します。

ではでは今回はこの辺で。』


政策ベースであくまでも選挙運動をやるべきだ、と主張した政策ブレーンと、自分達が言いたいこと(しかもそこに何らかの知見や裏付けがあるかどうかも疑わしい)を各々が田母神さんを利用してぶちまけたいだけの桜系「保守」と、これが決定的なレベルの差です。

問題なのは、ダメな方が権力を握っている、ということでしょう。
水島社長は負けるために戦っているとしか言いようがありません。



我々が勘違いしてはいけないのは、この選挙で応援する対象はch桜や選対ではなく

田母神としお

その人だということです。
ここをはき違えないようにしましょう。




さしあたり、大逆転勝利の奇跡を起こすには、NHKをはじめとする地上波での公開討論会が開催できるかどうか、そしてそれを田母神さんが街宣などを通じて訴えることができるか、にかかっています。

(仮に開催できなくても、田母神さんがそれを言うことで意味が出てくる。)

田母神さんが

「私は公開討論会をいつでもやりたい。

放送局と舛添、細川は逃げるな」


と街宣で言えば、それだけでも意味があります。


田母神スルーで通したいマスコミを押し切って実際に開催できればなおよし。
田母神さん本人あるいはその周辺に声を届けられる読者の方は、これどんどん言って下さい。
なぜか選対はこの点に関して非常に弱腰なので。



政策関連では、木下財政に対抗し、都民税減税も打ち出しています。

都民税減税を主張する、田母神としお!
http://bit.ly/1mVTpPV






非ネット層向けに付け焼刃の「保守思想」を訴えるくらいなら、心ある支持者はこういった具体的で都政に直結する政策ベースで拡散をしましょう。

石破自民党も、舛添支持はしたくない人が少なくない自民党内に引締めをかけ、圧力を増してきている模様です。
敵は圧倒的有利な状況の中、それでも組織を必死に動かしてきています。

ここから大逆転をするには、まだまだ奇跡が必要です。


【都知事選挙】老人を労わろう
インターネット選挙運動の解禁に関する情報
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10.html


現行の選挙運動の規制
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10_1.html



●東京都知事選挙では「田母神としお」とお書きください。

田母神としお
http://www.tamogami-toshio.jp/



●今回の都知事選挙では、候補者による公開討論会が開催されていません。
ここは是非、田母神陣営から仕掛けて公開討論の開催要求を放送局と各候補者に呼びかけて頂きたい


舛添氏リード 細川氏は落胆…一枚看板「脱原発」争点とみなされず 都知事選序盤情勢(1/2ページ)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140125/plt1401251448005-n1.htm


『23日には、小泉氏の街頭演説に感激したのか、街宣車の上で泣き始めた細川氏
選挙結果に泣かないためには、「日程が合わない」(陣営幹部)として回避している公開討論会を受けて立つなど、巻き返しの秘策が必要となりそうだ。』


耄碌しかかっているところへ大衆の前に引っ張りだされ、ついに泣き出してしまった細川翁。

老人は労わりましょう。
こんな御老体に、都知事という激務を強要することが果たして良いことなんでしょうか。


心ある都民はよく考えねばなりません。



ところで、舛添要一、この男もたいがいやで。


類い稀な男性的魅力を持つ舛添要一氏 結婚3回で子供は5人
http://www.news-postseven.com/archives/20140115_235804.html


舛添氏の最初の結婚は1978年、相手はフランス人女性だった。
出会いは、舛添氏が東大法学部政治学科を卒業後、パリ大学研究所やジュネーブ高等国際問題研究所の研究員を歴任したヨーロッパ留学中のことだった。
帰国後の1979年、舛添氏は31歳の若さで東大教養学部の助教授に就任。
だが、プライベートも順風満帆とはいかず、1981年に破局を迎えている。

1986年に再婚した相手はというと、いまや政治家として全国区の知名度がある片山さつき・参院議員だ。
片山氏は大蔵省(現・財務省)入省後、フランス国立行政学院に留学。
帰国後の27歳の時、東大助教授の舛添氏とお見合い結婚した。結婚当時は“ミス大蔵省”との呼び声も高く、後に女性初の主計官も務めた。

(中略)

一旦怒り始めると、舛添氏は怒鳴る、手当たり次第にモノを投げつける、そして、ある時にはいくつものサバイバルナイフを片山氏の目の前にズラーッと並べたこともあったという。

<彼は、ナイフの収集が趣味だったんです。しかも、そのうちの一つの刃先を私に向けたことまであります。(中略)結局、結婚から3か月ほどで、弁護士に離婚を相談しました。すると、弁護士の調査で彼には愛人が、そして彼女が妊娠中であることも分かった

その「妊娠中の愛人」を仮にA子さんとしよう。
A子さんが東大の学生だった時、舛添氏が指導教官という立場で知り合った。
すぐに「もう妻(片山氏)とは別れるから」と舛添氏がA子さんに猛アプローチ。
押されるまま付き合い始めたA子さんは1988年、男児を出産した。

A子さんの知人が当時の状況を振り返る。

「A子さんの存在を知って激怒した片山さんが、バッグに包丁を忍ばせてA子さんと舛添氏がいた部屋に怒鳴り込んできたことがありました。真っ先に部屋を飛び出した舛添氏が逃げ込んだ先は、もうひとりの愛人B子さんの部屋だったそうです」

A子さんの子供を舛添氏が認知したのは1990年。
認知するまでの2年間に、B子さんが女児を出産、さらに同時期に他に2人の女性とも交際していたことがわかったという。
目まぐるしい女性遍歴の末、舛添氏が15歳年下の現在の夫人である雅美さんと再々婚したのは1996年だ。

なお、その前年にB子さんは2人目の女児を出産した。
もちろん父親は舛添氏。
その後、雅美夫人との間には、2000年に長女、2003年に長男が生まれている。
振り返ると、結婚は3回、離婚は2回
2人の愛人が産んで認知した子3人と、雅美夫人との間の子2人を合わせると、舛添氏には計5人の子供がいることになる。』



心の底から言いたいのですが、舛添はゲス野郎です。

いやもう、選挙抜きにして男としてアカンやつでしょ、コレ。

当方管理人、舛添に対しては心底から爆発しろと絶叫したいですね、ホンマに。

細川同様、こんなやつが都行政の責任者となるようでは、我が国の恥でございます。




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